マナーハウス写風舘 Date: 2009 年 5 月 24 日
Q.写風舘での結婚式を決めた決め手は?
雑誌の『レイ ウエディング』を見て実際に見てみたいと思いました。
実際のチャペルを見て木のぬくもりがありとても気に入ったのでココで結婚式を挙げたい!と思いました。
Q.こだわったところは?
かしこまったものではなく来てもらう人たちに楽しんで帰ってもらえるようにしました(^_-)-☆
やっぱり料理にはこだわりました。ゲストの好き嫌いを知っていたので、シェフにいろいろ相談にのってもらいました。
BGMもお父さん世代のゲストのことも考え、あまり流行りのきょうくばかりにはならないように工夫しました。あと、彼がイチゴが好きなので、ウエディングケーキとプチギフトはイチゴをメインに使ったものを選びました(*^_^*)
Q.結婚式を終えての感想は?
本当にあっという間の二時間半でした(>_<)挙式はキンチョーしましたが、披露宴楽しめました!1年前から少しずつ決め、やっとこの日が来たという達成感もすごくありました。前日に両親へあいさつをした時、すごく泣いてしまったので当日手紙を読む時、両親の顔がみれませんでした。
まだまだこれからがスタートラインに立ったところですが、楽しかった式を思い出して頑張っていきます(^O^)/
マナーハウス写風舘 Date: 2009 年 5 月 10 日
Q.写風舘でのご結婚式を決めた決め手は?
一番最初に印象に残ったのが、写風舘に入った時の「暖かみ」のある建物・雰囲気です。木造の建物や、テーブル、すてきな絵画に、お洒落なバーカウンターがあったりとすごくすてきな雰囲気で、きっと挙式の前にお客様にも喜んでいただけるだろうなぁと思いました。他のウエディングハウスも何件か訪れたのですが、みんな清潔感があったり、真っ白なビルディングだったりとすごく綺麗なのですが、写風舘が一番「暖かみ」を感じました。
次にチャペルですが、ステンドグラスの輝く、また「暖かみ」のある内装です。木造の家具に、濃い赤色のバージンロードの敷かれたチャペルの中は幻想的で、『ここで結婚式を挙げたいっ!!』と思いました。
又、主人がオーストラリア人なので、「国際結婚」ということも頭に入れながら、英語・日本語の挙式、披露宴ができるかどうかというのも大きな決め手の一つでした。主人がシェフなので、お料理も姉の友人からすごくおいしかったと聞いたので、もうここしかないと思いました。
Q.こだわったところは?
海外からのお客様も、日本からのお客様にも楽しんでいただける、「バイリンガル」な挙式・披露宴スタイルにこだわったということで、「演出」にもこだわり、スピーチと食事だけの披露宴ではなく、プロフィールムービーを取り入れたり、母の日の挙式だったので、出席者の中で「お母様」でいらっしゃる皆様に、カーネーションをプレゼントしたり、又、彼がシェフということで、おもしろおかしく撮ったクッキングホームビデオを流したりと、アットホームで皆様に楽しんでいただける披露宴にこだわりました。
お料理もシェフにわがままを言って、クッキングビデオで紹介したレシピのとおりのデザートを取り入れてもらったり、お料理の紹介もシェフから直接していただいたりと、すごく印象に残った披露宴ができたのもスタッフ皆様のおかげです。
マナーハウス写風舘 Date: 2009 年 5 月 2 日
Q.写風舘でのご結婚式を決めた決め手は?
友達が『料理がおいしかった!雰囲気が良かった!』と聞いたのでフェアに参加しました。聞いていたとおり、料理も雰囲気も最高だったし、なんといってもスタッフの方々の対応がすばらしかったです。
Q.こだわったところは?
自分達が主役の式ではなく、みんなに参加してもらえる、アットホームな式にできるように二人でかんがえました。
Q.挙式・披露宴を終えられての感想は?
本当に感動して、もう一度挙げたいと思いました。両親、友達からもとても評判がよく、鼻高々でした!自分自身が想像していたよりもすばらしい結婚式を挙げる事ができ、最高に良い思い出になりました。(新婦)
私自身、今まで何度も結婚式には出席したことはありましたが、みんながこれほど一丸となり楽しんでもらえた結婚式は初めてでした。自分で言うのもなんですが・・・ 本当に最高でした!!(新郎)
