マナーハウス写風舘 Date: 2009 年 8 月 1 日
Q. なぜ写風舘での挙式、披露宴をご決定されましたか?
結婚10年目にしての式だったので、最初は会費制のプランに惹かれたのと、友人を(友人の子供達も含め)たくさん招待してみんなで楽しい時間にしたかったので、ここなら人もたくさん呼べるし、庭もあるので子供が来ても安心だと思えたので、写風舘さんなら私達がやりたい式ができると思ったからです。
おまけにチャペルがすごく素敵で、夫婦で気に入りました。
Q.こだわったところは?
私達らしい式ができること。
☆友人をたくさん呼びたい(友人の子供も)
☆来て頂いた人に楽しい時間を過ごしてほしい
☆子供連れの人にも気がねなく参列してほしい
☆娘二人にとってもいい思い出になるような式にしたい
☆列席者の負担(金銭面etc)の少ないようにしたい
Q.式を終えての感想は?
正直、最初は何もわからない状態で、私達も何がしたいという希望もそんなになくすごく不安だったのですが、スタッフの方と話しを進めていくうちにあれもしたい、これもしたいといろいろ希望がでてきて、式がすごく楽しみになりました。
当日は時間にしては長かったはずなのに、あっという間に終わった感じでした。私達はもちろん、列席者のみんなが、楽しかったと喜んでくれたし(内容、式場、料理etcすべて)、満足のいく時間を過ごすことができました。
マナーハウス写風舘 Date: 2009 年 7 月 11 日
Q.挙式、披露宴の中でオリジナルやこだわったところは?
ウエディングケーキに友人に飾りつけをしてもたいました。世界に1つしかないケーキができて嬉しかったです(^O^)
来てくれたゲストに喜んでもらえるように、みんなに参加してもらえるような演出を考えました(*^_^*)
ドレス色あてクイズ、キャンドルリレー、新郎友人へワインプルズ、テーブルフォトなどを披露宴の中にいれました。
Q.スタッフの対応はいかがでしたか?
写真、衣装、美容、装花などそれぞれの専門のスタッフさんがついてくれて心強かったです。
サプライズの相談やいろんな打合せにも丁寧に対応して頂いて、安心して本番を迎えられました。

マナーハウス写風舘 Date: 2009 年 6 月 27 日
Q.こだわったところは?
ふたりが知り合ったのは、ボランティアで参加していた地域のこども会のキャンプでした。琵琶湖の湖岸や滋賀の自然の中でゆったりと過ごすことが好きなので自分たちの結婚式でもバタバタ慌ただしくならないよう、ゲストにはゆっくりくつろいで頂けるようにプログラムには気を配りました。
料理はシェフと打ち合わせをし、ゲストが苦手なものを入れないように配慮しながら、前菜・メインなど、一皿ずつ内容を選びました。
Q.挙式、披露宴を終えての感想は?
庭に出てのデザートビュッフェもゲストから大好評でした!芝生の緑にカラードレスの黄色が映え、普段褒め言葉はほとんど言わない彼も『あのドレスはほんとうに似合ってた!』と式後、言ってくれます(*^_^*)
自然の中、ゆったり時が流れるふたりらしい結婚式でした。
マナーハウス写風舘 Date: 2009 年 5 月 24 日
Q.写風舘での結婚式を決めた決め手は?
雑誌の『レイ ウエディング』を見て実際に見てみたいと思いました。
実際のチャペルを見て木のぬくもりがありとても気に入ったのでココで結婚式を挙げたい!と思いました。
Q.こだわったところは?
かしこまったものではなく来てもらう人たちに楽しんで帰ってもらえるようにしました(^_-)-☆
やっぱり料理にはこだわりました。ゲストの好き嫌いを知っていたので、シェフにいろいろ相談にのってもらいました。
BGMもお父さん世代のゲストのことも考え、あまり流行りのきょうくばかりにはならないように工夫しました。あと、彼がイチゴが好きなので、ウエディングケーキとプチギフトはイチゴをメインに使ったものを選びました(*^_^*)
Q.結婚式を終えての感想は?
本当にあっという間の二時間半でした(>_<)挙式はキンチョーしましたが、披露宴楽しめました!1年前から少しずつ決め、やっとこの日が来たという達成感もすごくありました。前日に両親へあいさつをした時、すごく泣いてしまったので当日手紙を読む時、両親の顔がみれませんでした。
まだまだこれからがスタートラインに立ったところですが、楽しかった式を思い出して頑張っていきます(^O^)/
マナーハウス写風舘 Date: 2009 年 5 月 10 日
Q.写風舘でのご結婚式を決めた決め手は?
一番最初に印象に残ったのが、写風舘に入った時の「暖かみ」のある建物・雰囲気です。木造の建物や、テーブル、すてきな絵画に、お洒落なバーカウンターがあったりとすごくすてきな雰囲気で、きっと挙式の前にお客様にも喜んでいただけるだろうなぁと思いました。他のウエディングハウスも何件か訪れたのですが、みんな清潔感があったり、真っ白なビルディングだったりとすごく綺麗なのですが、写風舘が一番「暖かみ」を感じました。
次にチャペルですが、ステンドグラスの輝く、また「暖かみ」のある内装です。木造の家具に、濃い赤色のバージンロードの敷かれたチャペルの中は幻想的で、『ここで結婚式を挙げたいっ!!』と思いました。
又、主人がオーストラリア人なので、「国際結婚」ということも頭に入れながら、英語・日本語の挙式、披露宴ができるかどうかというのも大きな決め手の一つでした。主人がシェフなので、お料理も姉の友人からすごくおいしかったと聞いたので、もうここしかないと思いました。
Q.こだわったところは?
海外からのお客様も、日本からのお客様にも楽しんでいただける、「バイリンガル」な挙式・披露宴スタイルにこだわったということで、「演出」にもこだわり、スピーチと食事だけの披露宴ではなく、プロフィールムービーを取り入れたり、母の日の挙式だったので、出席者の中で「お母様」でいらっしゃる皆様に、カーネーションをプレゼントしたり、又、彼がシェフということで、おもしろおかしく撮ったクッキングホームビデオを流したりと、アットホームで皆様に楽しんでいただける披露宴にこだわりました。
お料理もシェフにわがままを言って、クッキングビデオで紹介したレシピのとおりのデザートを取り入れてもらったり、お料理の紹介もシェフから直接していただいたりと、すごく印象に残った披露宴ができたのもスタッフ皆様のおかげです。